喪服レンタル

葬儀・法要の参列などに

急なご入用にも対応! 即日レンタルも可能です!

マリエが選ばれる5つの理由 MARIE 5POINTs

point1

レンタル期間2泊3日!

余裕を持ってレンタルが可能です。
即日レンタルも対応致します。

二泊三日
point2

クリーニング代無料!

安心してご利用頂けます。
ご使用後はそのままご返却OK!

クリーニング無料
point3

豊富なサイズラインナップ!

小柄な方から、ふくよかな方まで各サイズ取り揃え!

豊富なサイズ展開
point4

自由に試着OK!

実際にご試着頂くことができます。

自由にご試着
point5

ご遠方への発送も承ります!

別途料金にて全国に発送も可能です。

レンタル料金 PRICE

喪服着物

喪服一式

10,000 円(税別)~ 12,000 円(税別)

レンタル内容

着物・帯・帯揚・帯〆・草履・バック・長襦袢

[ お客様にご用意頂く物 ] 肌襦袢・裾よけ・衿しん・帯板・帯まくら・伊達じめ(2本)・腰紐(4~5本)・コーリンベルト・足袋・補正用タオル(3~4枚)

※お持ちでない方はレンタルも承ります。(別途料金)

モーニング一式

10,000 円(税別)~ 15,000 円(税別)

レンタル内容

スーツ上下一式(ジャケット・ズボン・ベスト)・手袋・ネクタイ(黒)・サスペンダー

〔オプション〕立ち襟カッターシャツ・カフスボタン・アームバンド:1,000円(税別)

〔お客様にご用意頂く物〕靴・靴下

女性フォーマル

礼服(ワンピースタイプ)

8,000 円(税別)~ 10,000 円(税別)

〔オプション〕 バッグ:2,000円(税別) アクセサリー(パール):1,500円(税別)~

男性フォーマル

礼服一式

8,000 円(税別)

レンタル内容

スーツ上下一式(ジャケット・ズボン)・ネクタイ(黒)・サスペンダー


 

【葬儀・法要の衣装のマナーとは】

 

<葬儀の衣装>

 葬式や葬儀に参列する場合には、男女ともに喪服が基本とされています。スーツの場合は、シングルでもダブルでも可とされていて、ワイシャツのみ白でそれ以外のスーツやネクタイ、靴、靴下は黒です。スーツ以外の場合も、靴は黒のものを履きます。ミュールやサンダル等つま先が出るものではなく、パンプスで行きましょう。バッグはゴールドなどの装飾のない黒のものを持ちます。ワンピース等で足が出る場合は、生足は避け黒ストッキングを着用しましょう。夏であっても、露出の多い服はNGです。
 どちらの場合でもNGなものの1つが光り物です。アクセサリー類で許されるのは、結婚指輪やパール、オニキス等の黒いものです。髪飾りに関しては黒であれば構いません。もう1つNGなのが、毛皮や皮革製のコートやジャケットです。冬場は寒いので普段は着ているかもしれませんが、このような場では殺生を連想させるためNGとされています。それ以外のコートを着用して行った場合は、会場に入る前に必ず脱ぎましょう。また、ブーツも基本的にはNGとされています。

<法要の衣装>

 法要の中でも初七日は葬儀と同じ日に行われることが多く、葬儀の時のまま喪服で参列します。基本的には、一周忌の頃までは喪服で参列するのがマナーとされています。気を付けることは葬儀の時と同じです。
 三回忌以降になってくると、遺族以外の参列者は次第に少なくなっていきます。案内状にも「平服でお越し下さい」と書かれている場合も増えてきますが、カジュアルすぎる格好はNGです。グレーや紺などのダークスーツが基本です。服装以外は葬儀のマナーと同じなので光り物や、毛皮などは避けましょう。

上記の内容が元ではありますが、地域や家庭によってバラつきがあります。これが絶対というものではありません。不安であれば、前もって親族の方等に確認しておくと安心です。

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