留袖・訪問着・平日振袖

結婚式などのフォーマルなシーンに

マリエが選ばれる6つの理由 MARIE 6POINTs

point1

レンタル期間2泊3日

余裕を持ってレンタルが可能です。
お早目のご予約がおススメです。

二泊三日
point2

クリーニング代無料!

安心してご利用頂けます。
ご使用後はそのままご返却OK!

クリーニング無料
point3

ブランド着物など豊富な商品ラインナップ

桂由美や様々な柄を取り扱っていますので、お好みに合わせてお選び頂けます。

各種ブランド取り扱い
point4

自由にご試着OK

お着物のお顔映りなど、実際に試着でお試し頂けます。

自由にご試着
point5

フルセットレンタル対応!

着付け小物までレンタル可能ですので、手ぶらでOK!

※着付け小物は別途料金

留袖訪問着フルセットレンタル
point6

ご遠方の式場に発送も承ります!

別途料金にて全国に発送も可能です!

料金 PRICE

留袖

黒留袖

9,600 円(税別)~ 38,000 円(税別)

プランに含まれるもの

留袖・袋帯・帯揚・帯〆・末広(扇子)・長襦袢
〔お客様にご用意頂く物〕
肌襦袢・裾よけ・衿しん・帯板・帯枕・伊達締め(2本)・腰紐(4~5本)・コーリンベルト・足袋・補正用タオル(3~4枚)
※上記の着付け小物セットをお持ちでない場合、レンタル3,000円(税別)

色留袖

色留袖

19,800 円(税別)~ 38,000 円(税別)

プランに含まれるもの

留袖・袋帯・帯揚・帯〆・末広(扇子)・長襦袢
〔お客様にご用意頂く物〕
肌襦袢・裾よけ・衿しん・帯板・帯枕・伊達締め(2本)・腰紐(4~5本)・コーリンベルト・足袋・補正用タオル(3~4枚)
※上記の着付け小物セットをお持ちでない場合、レンタル3,000円(税別)

草履バッグセット

草履バッグセット

3,000 円(税別)~ 5,000 円(税別)

訪問着料金 PRICE

訪問着レンタル

訪問着

19,800 円(税別)~ 38,000 円(税別)

プランに含まれるもの

訪問着・袋帯・帯揚・帯〆・重衿・長襦袢
〔お客様にご用意頂く物〕
肌襦袢・裾よけ・衿しん・帯板・帯枕・伊達締め(2本)・腰紐(4~5本)・コーリンベルト・足袋・補正用タオル(3~4枚)
※上記の着付け小物セットをお持ちでない場合、レンタル3,000円(税別)

草履バッグセット

草履バッグセット

3,000 円(税別)~ 5,000 円(税別)

平日振袖料金 PRICE

平日振袖

平日振袖

29,800 円(税別)~ 44,800 円(税別)

プランに含まれるもの

振袖・袋帯・帯揚・帯〆・重衿・長襦袢・草履バッグ
〔お客様にご用意頂く物〕
肌襦袢・裾よけ・衿しん・帯板・帯枕・伊達締め(2本)・腰紐(4~5本)・コーリンベルト・足袋・補正用タオル(3~4枚)・振袖用三重紐
※上記の着付け小物セットをお持ちでない場合、レンタル3,000円(税別)

 

 


 

【留袖・訪問着・振袖の違いとは?】

結論から言うと3種の着物の違いは「未婚既婚」「袖の長さ」「柄の位置」です。以下では、少し詳しく説明していきます。

<留袖>

「袖が短く、裾のみに柄がある」「黒留袖は既婚者が着る」「色留袖は誰でも可」
以上の3つが留袖に当てはまる特徴になり、1番最初はどちらにも当てはまるものになっています。
黒留袖に関しては、既婚者に加えて主に結婚式や披露宴の新郎新婦の母親や親族が着るものなので着る機会が限られています。色留袖も昔は既婚者の正装でしたが現在では誰でも着られるものになりました。こちらは、様々な場面のお祝い事等で着ることが多いので、正礼装や準礼装問わず着る機会が多いです。

<訪問着>

「袖が短く、全体に柄がある」「未婚既婚問わない」
色留袖との違いは、柄の場所です。訪問着は全ての柄が繋がるように描かれているので裾以外の部分にも柄が入ってきます。
訪問着は留袖の次に格式の高い準礼装ですが、紋をつけると留袖と同じ格式になり、紋無しだと略礼装になります。

<振袖>

「未婚女性のみ」「袖が長い」
振袖は、既婚女性は着ることが出来ず、振り返ることのできるほど長い袖を持つことから由来しています。最も格式が高く、正礼装と呼ばれるものになります。

【留袖の選び方のポイント】

<柄>

「位置」「面積」「色合い」「季節感」
黒留袖にも色留袖にも関係して選ぶポイントになってくるのは柄です。中でも主に注目されがちな点は、上記の4つになります。留袖の場合、位置はともかく柄の面積や大きさ、色合いがかなり重要になってきます。
ものによっては、柄が他の物よりも広範囲にあることもあります。また、柄自体の大きさも関係してきます。小花のようなものが散りばめられている場合もありますし、大きめの花や模様が散らされている場合もあります。そして、気にされる割合が高いのが色合いです。豪華な感じのものをご希望であれば、縁取りに金が使われているものやラメの入っているものを、落ち着いた感じが良いのであれば、デザインのシンプルなものをオススメします。

<色>

黒留袖は柄等に重点を置けばスムーズですが、色留袖は着物自体の色も選ぶ必要があります。濃い色や薄い色、暖色や寒色など様々ありますが、基本的にはご自身の好きなものを選んでいただいて構いません。ただ、顔映り等の問題もありますので一度ご試着していただくことをオススメします。

【訪問着の選び方のポイント】

<色味>

訪問着は結婚式に出席する際に着ることが多いのではないでしょうか。お祝いの場なので、華やかなものを選ぶと良いでしょう。お洒落感のあるものを着ていくのも素敵です。ただやはり、好みや似合うかどうかの問題もあるので実際に着てみるのが一番です。同じ紫でも、着物によって「薄い」「濃い」「くすみ」などの違いがあります。自分好みの色合いを見つけましょう。
お子さんのいらっしゃる家庭ですと、お宮参りや七五三、入学式、卒業式などで着ようと考えていらっしゃる方も見えると思います。この場合は、あくまで主役はお子さんですので、お子さんよりも目立つようなものはNGです。

<柄>

柄の範囲が広いとはいえ、留袖と同様に訪問着にも様々な柄があります。柄が金で縁取りされた華やかなものや、落ち着いた色のみを使ったもの。柄を重視して決めるのも良いですが、着物の色と相まって判断される方が多いです。着物の色は落ち着いているけれど、柄は少し金の入った華やかなものにされる方も見えますし、その逆の方もいらっしゃいます。実際に実物を見て、お好みのものを見つけて下さい。

お問い合わせはこちら
四日市店へのお電話059-352-1039 鈴鹿店へのお電話059-384-6130
受付 9時-18時 / 木曜日定休